ダイヤモンド会員が教える楽天カード活用術

人生戦略概論

こんにちはだいごです。

僕は楽天Pointクラブにおいて、最上位ランクであるダイヤモンド会員であり、楽天サービスのコアユーザーなのですが今日は、楽天カードを持つことのメリット・またその上手な使い方を解説していきたいと思います。

 

この記事を読みに来てくれたあなたはすでに楽天会員であり楽天カードを所有しているか、またはこれから最初のクレジットカードとして人気の楽天カードを申し込み、楽天カードを最大限利用するにはどうすればいいのかとお考えかもしれません。

この記事を読むことによって、楽天カードを保有するメリット・楽天カードの上手な使い方を学ぶことができます。

もし今現在初めてクレジットカードを作るのに悩んでいるのであれば、楽天カードを選ぶことをおすすめします。

理由は僕が説明するまでもなく、こちら読んで貰えれば、その理由が伺えると思います。

「楽天カード」、2018年度日本版顧客満足度調査において、10年連続クレジットカード業種 第1位を獲得

そもそも、楽天のサービスを最大限に活かすためには、この楽天カードを作っておくことが必須条件であり、楽天カードを持っているなら楽天のサービスをフルに活用しないと勿体ない!

楽天カードを持つメリット

楽天カードを持つメリットをまとめると

1、ポイントが沢山たまる

2、ポイントが溜まりやすくなるので、ポイントクラブ会員ランクを上げやすくなる

3、会員ランクがあがれば、ポイントがさらに増えやすくなる

4、会員ランクが上がれば、年間数万円単位で節約

5、楽天ペイとの連携でさらに普段のお買い物もポイントアップ&キャッシュレス化

6、年会費無料

 

楽天カードにはまだまだメリットが沢山ありますが、一番はなんと言ってもポイントのたまりやすさです。

「な~んだ、それだけか」

と思うかもしれませんが、侮ってはいけません。これによって、年間で万単位で節約することも可能になるのですから。

 

しかも、楽天で得られるポイントは実質現金化できるといっても過言ではありません

普通ポイントと言えば、そのポイントで何か商品を買うときに使ったり、景品と交換することが主な利用法だと思います。

それに、ポイントを換金するときにはポイントでギフトカードを買って、金券ショップに持ち込んで換金してもらうというのが一般的な方法ですが、この方法だと換金できてもせいぜい換金率93%です。

 

楽天ポイントであれば上手にやると、なんと100%以上の換金率で現金化することも可能になってしまうのです。

だから楽天ポイントはポイントではなくてキャッシュバックだと僕は考えています。

これができるのも楽天だけです。

その方法については楽天ポイント活用法のところで説明しますが、このようにポイントがたまりやすい楽天カードは税金の支払いや水道、光熱費等の公共料金の支払いでもポイントが付くので、実質一部還元されているのと同じです。

もうこれだけでも十分なメリットになると思います。

スマホ納税で税金が5%還元される裏技記事もご用意いたしますのでしばらくお待ちください。

楽天カードの活用方法

ここでは、じゃあどのようカードを利用してポイントを沢山ゲットしていくのかということについてお話していきたいと思います。

その前にまず、楽天ポイントクラブのランク制度についてチェックしておきましょう。

このランクが上がっていなければ、計算上は沢山ポイントを獲得しても、ランクによる上限でポイントをフルにもらえないということが起こりうるからです。

 

楽天ポイントクラブ

このポイントを効果的に活用するためには楽天ポイントクラブでできるだけ上のランクにいることが大切です。

楽天ポイントクラブダイヤモンド会員画像

悪用防止のため透かしを入れています。

 

このランクが上がれば上がるほどポイントも増えやすくなり、ポイント付与上限も大きくなるので、ポイントを最大限有効活用できます。

その結果、付与されるポイントで年間数万円ものお金を節約することだってできるのです。

楽天ポイントクラブランク

 

楽天ポイントクラブにおいて、ランクアップするためには以下のように、それぞれのランクに応じたポイント数を達成しなければなりません。

例えば、ダイヤモンド会員の場合、過去6か月以内に取得したポイント数が4000ポイント以上ポイント獲得回数30回となっているのですが、楽天カードを保有していなければなることができません。なので、楽天経済圏を最大限活用するためには楽天カードを保有していることが必須であるということです。

 

カードを保有していても普通に利用して外食や、ショッピングだけに使っていれば、支払金額の1%がポイント還元されるので、4000ポイント貯めるには 40万円分利用しなければなりません。40万というと結構大きな額ですよね。学生だとかなりしんどい額になってくると思います。

でも、それはあくまで普通に利用した場合であって、ここで紹介する方法を使えばその10分の1以下でも十分になることができるのです。

 

ダイヤモンド会員になるためのカード戦略

まず、注意しておきたいのが、ランクアップにはランクアップの対象となるポイントそうでないポイントが存在していることです。

下の画像をご覧ください。

これは僕の楽天ポイントの獲得実績の一部なのですが、こちらは楽天ポイントクラブのポイント実績画面から確認できます。

この画像一枚でなかなか色んなものを網羅している素晴らしい獲得履歴だなと思います

よく見て研究してみてください。

みて分かる通り、ランクアップ対象となるのは基本的に楽天市場での1%とカード利用による1%等利用したら必ずもらえる通常ポイントがランクアップ対象となります。

一方で、キャンペーンで貰えるポイントや、楽天市場での楽天SPUでの特典ポイントはその中に含まれません。

 

ランクアップ対象がどうかというのに注意してください。といっても、ほんとに自分でも把握できてないくらい色んなポイントがついてるので、そんなこと気にしながら使ってると時間がいくらあっても足りません。なので、この王道の通常ポイントを狙うのですが、

 

ここで、楽天で毎日開催されているセールの楽天スーパーDEALを活用するのです。

楽天市場を使いこなすにはこちらの記事も併せてご覧ください。

楽天Amazon攻略ガイドアイキャッチ画像

【最安値購入】楽天市場・Amazon攻略ガイド【ブックマーク推奨】

楽天スーパーDEALは楽天会員ならだれでもエントリーなしで参加できるセールで、20%~50%なんてざらにある高ポイントキャッシュバックセールです。

 

このポイントが通常ポイントでキャッシュバックされるため、スーパーDEALを活用してお買い物するだけで4000ポイントなんてすぐに達成してしまいます。あとは30回以上ポイント獲得というところは普段利用していればすぐに達成できます。

 

簡単にシミュレーションをしてみると、

20%ポイント還元であれば、2万円のお買い物で4000ポイント

30%ポイント還元であれば、13,400円のお買い物で4020ポイント

40%ポイント還元であれば1万円のお買い物で4000ポイント

50%ポイント還元であれば8,000円のお買い物で4000ポイントです。

 

別に一つでそれだけ使う必要がないので、高ポイント還元のものをいくつか組み合わせて購入すれば、40万円もお買い物しなくてもその十分の一以下で達成できることが理解できたかと思います。

 

これが、最も低コストでダイヤモンド会員に到達する方法です。

 

楽天ふるさと納税の活用

他にも、こんな裏技があります。「楽天ふるさと納税」でも納付額の1%が楽天ポイントに還元されるのですが、楽天ふるさと納税による寄付では通常ポイントとして扱われるので、ポイントが10倍になっているプログラムやキャンペーンを利用して寄付をします。

そうすることでたとえば、

3万円でポイント10倍(10%)だとこれで3000ポイントが付きます。この3000ポイントは当然寄付額から控除されないので、実質27000円で30000円分の寄付をしたことになり、さらに自己負担分の2000円分を補完して1000円分のおつりが来ます。さらに還付金も加味すれば、27000円から還付金を差し引いた金額で28000円分寄付したというお得な戦略も併せて覚えておいてください。

ふるさと納税テク

 

 

実際は、上でも挙げた【最安値購入】楽天市場・Amazon攻略ガイド【ブックマーク推奨】

の記事にある楽天SPUにより楽天カード利用でさらにポイントアップしお得にふるさと納税できるのですが、こちらのポイントはランクアップ対象外となるので今回は省略しました。

このようにして楽天サービス内のポイント還元やポイントアッププログラムを活用すれば、いかにお得に・そして低コストで4000ポイントが達成できるかお分かりいただけると思います。

楽天ペイ

最近では、QRコード決済も普及してきていますよね。

大手一覧をまとめておくと

QRコード決済大手一覧

ORIGAMI Pay

LINE Pay

PayPay

Amazon Pay

PAYMO

d払い

楽天ペイ

 

今なら楽天カードを設定した上で楽天Payアプリでお支払いするとポイント還元率最大20%となっています。

楽天ペイ楽天カード設定でポイント還元

キャンペーン期間は2019年3月25日~2019年4月8日(月)9:59まで

エントリーが必要なのでお忘れなく!

 

このように、楽天カードと楽天ペイを紐づけておけば、カード支払いの手間と時間を省きながらキャッシュレス化もできます。

勿論楽天カードからのチャージでポイントも付くのでその分お得にお買い物することが可能です

 

Pay PayやLINE Pay等QRコード決済の覇権争いが熾烈さを増し、様々なキャンペーンを打っていますが、楽天ユーザーで楽天カード保有者であれば楽天Pay一択ですね!

 

ゴールドカードでさらにお得に

楽天カードには複数種類があります。

ノーマルのものでも問題はないですが、年会費2000円を払ってゴールド会員になればさらにポイントをお得にためることができるのです。

ノーマルの楽天会員の場合、プラチナ以上のランクでETCの年会費が無料になるのですが、ゴールドカードを保有していればそれだけでETCカードの年会費を無料となります。

 

楽天のノーマルカードで楽天市場でお買い物をする場合、基礎ポイントとカード利用で計3倍のポイントになるのですが、これがゴールドカードであればさらに2倍の計5倍のポイントが付きます。

なので、頻繁に利用する方であれば、ノーマルカードよりゴールドカードをおすすめします。年会費2160円を加味しても、このゴールドカード利用による一番最低限のポイント倍率5倍(5%)で計算すると、楽天市場で年間43,200円お買い物をすると年会費を回収できる計算です。

 

しかし、正直僕はポイント5倍でなんてまず買わないですし、【最安値購入】楽天市場・Amazon攻略ガイド【ブックマーク推奨】で紹介している方法を使えば、さらにポイントアップできますので、年会費もダイヤモンド会員同様にすぐに回収できてしまいます。

 

結果的にダイヤモンド会員でポイントを沢山有効活用できる状態かつゴールドカード利用が楽天経済圏を使いこなすにはマストと言えるでしょう。

 

カードの引き落としは楽天銀行で

楽天カードを使うのであれば、引き落とし口座は楽天銀行で設定してください。

楽天銀行

先ほどの画像を再掲しておきますが、ご覧の通り、楽天銀行から楽天カードの自動引き落としや楽天銀行からの出金等でもポイントがちょこちょこついてくるので塵も積もればなんとやらでポイントが溜まっていきます。

それに楽天銀行からの引き落とし設定にしているだけで楽天市場で買い物する際に楽天SPUが+1倍となります。

これで、ゴールドカード利用と併せて楽天市場でお買い物をするときにはポイント+6倍になります。

 

ちなみに楽天証券への入出金口座も楽天銀行に設定していると、楽天銀行と楽天証券間での入出金手数料は0円になりますし、らくらく入金/出金で即時入金/出金が可能になります。

次の楽天カードを使ってためたポイントをどう使うのかでも紹介しているように、楽天ポイントを使ってポイント投資をすることで、ポイントを100%以上の換金率で現金化することも可能となります。

楽天カードを使ってためたポイントで賢く投資し、賢く現金化するために楽天証券口座は作っておきましょう。

 

Edy機能付き楽天カードでポイントを多重取り

もし、楽天カードをこれから申し込みされる方はEdy機能付きを選択することでお買い物をするときにポイントを多重取りすることができますので覚えておいてください。

また、既にカードを保有している方はEdy機能付きカードにこちらから切り替えることもできます。

Edy機能付き楽天カード

 

そもそもEdyというのは電子マネーの一つです。これを使って1回のお買い物でポイントを多重取りする方法をご紹介します。

やり方はとても簡単です。

楽天Edyに登録し、使えるようになったら、必ずチャージするときには楽天カードからチャージをするようにしてください。

そうすると、200円につき1ポイントつまりチャージするだけで0.5%がポイントで還元されます。

 

電子マネーって色々と使いにくくないですか?

その一番の原因がチャージですよね。

残高がいくら入っているのかわからない、ポイントがお得だと分かるけどチャージがめんどくさい

 

そんなあなたに吉報です。

楽天Edyではオートチャージ設定と言って、残高が少なくなれば自動でチャージしてくれる機能があります。しかも、いくらチャージするのか一日の使用上限はいくらにするのか細かく設定できるので、使いすぎる心配もありません。

 

楽天カードからチャージできれば次はお店でお買い物をします。

この時にEdy加盟店でカードを提示し清算前にポイントを付けてもらうことができます。100円につき1ポイントつけてくれます。

そして最後にEdyでお会計を済ませることで、200円につき1ポイント還元されます。

 

まとめると

Edyを使ってポイントを多重取りする方法

1、楽天カードからチャージすることで200円につき1ポイント還元

2、Edy加盟店でカードを提示しポイントをつけてもらう。100円につき1ポイント

3、最後にEdyでお会計を済ませる200円につき1ポイント還元

現金支払いであれば、一切ポイントが付かなかったものをEdyを用いることで合計2%ポイント還元することができます。

普段利用の場合はEdyで決済することをおすすめします。

Edy加盟店はこちらからご確認ください。

ポイント活用法

お得に貯めたポイントを実際どう活用するのかご紹介していきます。

その前に楽天ポイントクラブにおけるランクでどのくらい使えるポイントに差が出てくるのか説明しておきます。

楽天市場で賢くお買い物をする際にもポイントクラブのランクで得られるポイント上限が大きく違います。

 

たとえば、ダイヤモンド会員であれば、楽天スーパーポイント月間獲得上限が15,000ポイントなのに対して、シルバー会員では7,000ポイントが上限です。

従って、この二人が同じだけお買い物をしても最大で8,000ポイントも差がついてしまうことになります。これが1年間続けば、96,000ポイント差が開きます。

なので、上で説明したダイヤモンド会員になる方法を最大限活用し、ポイントクラブのランクは出来る限り上を目指してください。

 

また、ポイントを使用するときにも上限に差がでてきます。

ダイヤモンド会員は月最大50万ポイントまで楽天サービス内で使うことができるのですが、その他の会員は月3万ポイントが上限となっています。

なので、どれだけお得にポイントを貯めても、上限で使えなくなってしまっては勿体ないですよね。

これから紹介するポイント投資を有効活用できるためにもランクは上げておきましょう。

ポイント投資

上でも書いた、楽天ポイントを100%を超える換金率で現金化する究極の方法です。

楽天証券では2018年の9月30日から楽天ポイントを利用して投資信託の購入が可能になりました。(楽天証券ポイント投資のページへ)

楽天ポイント投資

楽天証券HPから引用

注意してほしいのが、楽天ポイントを使って投資する方法が二つあることです。

これは今書いたのは楽天証券でポイントを使って投資信託を買う方法です。

 

もうひとつは楽天ポイントクラブにある、ポイント運用です。(楽天ポイントクラブポイント運用のページへ)

 

楽天証券ではポイントでほぼすべての投資信託を購入できるのに対して、ポイント運用ではアクティブとバランスコースしか選択できません。

楽天ポイントクラブのポイント運用は使わないようにしてください。

 

ここで紹介したい方法は、楽天証券で口座を開き、NISA口座も作ります。

そして、NISA口座の中でポイントを運用すれば、自分で好きな投資信託を選べるので、ポイント運より効率的に運用しながら、運用益を非課税で回収できます。

その結果、ポイントを100%を超える換金率で現金化できるということです。

勿論リスクもあるので、必ず100%以上で換金できる保証はありません。しかし、リスクは時間を味方につけることで少なくすることができます。

また別の記事で、プライベートバンカーの僕がすすめる投資信託の選び方、投資方法をご紹介したいと思います。

プライベートバンカーIDカード

既に楽天証券口座を持っている場合でポイント投資を始める場合、こちらのページを参考にしてください。設定一つでポイントで投資することができるようになります。

 

また、すべてのポイントが楽天証券で投資信託を買い付ける際に使えるポイントではないので注意してください。利用できないポイントは以下の画像より確認してください。

ポイント投資で利用不可ポイント

楽天証券公式ページより引用

 

また、ポイント投資をする理由はもう一つあります。それは、ひと月で500ポイント以上投資をしていれば、SPUにより楽天市場でのお買い物で付与されるポイントが+1倍になります。

楽天SPU画像

 

楽天内のサービスでぐるぐるとポイントを回すことでさらにお得にお買い物までできてしまうということです。本当に楽天経済圏を使いこなせば年間万単位で節約もできてしまうことがお分かりいただけると思います。

 

僕のポイント運用の成績です

天Pay

楽天ポイントには通常ポイント期間限定ポイントがあるのでした。

通常ポイントは楽天証券でポイント投資をすることによって、100%を超える換金率で現金化してしまうという技が使えるのですが、期間限定ポイントでは投資信託を買い付けることができません。

楽天ポイントでEdyにチャージすることもできるのですが、こちらも同じく期間限定ポイントはチャージにあてることができません。

 

しかし、楽天ペイではこの期間限定ポイントを使ってお買い物をすることができます。期間限定ポイントも結構溜まりますので、賢くポイントを使って、有効期限切れで無駄にならないようにしたいところです。

楽天市場

えたポイントを楽天市場で使うのは王道中の王道ですよね。

楽天市場であれば期間限定ポイントも気にせず使えるので、結局お得にお買い物をして、浮いた分で違う何かを購入するとうような感覚です。

ちなみに僕はAmazonで53,000円するGo Pro Hero 7を楽天市場をフル活用することで42,000円で購入でき、浮いたお金でSDカードなどを購入しました。

楽天市場をフル活用するにはこちらの記事を参考にしてください。

ふるさと納税

期間限定ポイントは一部では使うことができませんが、楽天サービス内ではあれば大体使うことができます。

その中でもお勧めしたいのが期間限定ポイントでふるさと納税もしてしまうということ。

ポイント+足りない部分は現金でふるさと納税しお得に節税もしてしまいましょう。

また『楽天ふるさと納税』を賢く利用する方法は楽天ふるさと納税の活用の項目を参考にしてください。

楽天toto・BIG

皆さんtotoやBIGとかやったことありますか?楽天totoへはこちらから飛ぶことができます。

「totoやったことある」「やったことない」「期待値が~貧民の税金だ~」色々あると思います。

 

でも僕はこう思うのです。

「楽天totoで定期購入するようにして、いつの間にか当たっていれば、それは掛け捨ての生命保険で死んで生命保険が入るようなものじゃない!?」

って

 

生命保険は死んだら保険金が下ります。掛け捨てだと、格安で生命保険に入ることができますが、掛け金はもちろん返ってきません。

死んだらお金が入ってくる掛け捨ての生命保険と生きてて当たれば大きなお金が入ってくる掛け捨てのtoto保険

生命保険でも色々オプションがあるので死んだときだけに限らないのですけどね。考え方次第ですが、僕みたいに独身で死んで困るような人がいない場合は掛け捨てのtoto保険で人生の一発逆転を狙ってみるのも面白いのではないかなと思います。

 

おまかせBIGやおまかせtotoを使って定期的に自動購入することができます。(公式ページはこちらから)

おまかせtotoであれば、設定しておくだけで買われていない買い目を選んで購入してくれたりするので、キャリーオーバーが出ていて当選すれば全て独り占めするなんていうこともできてしまいます。自分でお店に行って購入するのではこの買われていない買い目を購入するというのはできませんよね。それに僕みたいに自分で毎回数字選ぶのめんどくさいって方もいるかと思います。そんな方にうってつけ!

勿論1口から定期購入でき、ポイントも付与されます。

※楽天カードからの購入設定でポイントは付くようですが、楽天ポイントでの購入はできないようです。失礼しました。

 

楽天関連カード関連ということでこのまま書かせてもらいます。

 

楽天カードからの決済設定をしておくとポイントが2倍(+2%)になるようです。

僕は楽天銀行からの引き落としで購入していたのですが、楽天銀行totoと楽天totoはまた別のようですね。

楽天銀行totoではtotoポイントというのがたまり1ポイント1円で100ポイント単位でtotoやBIGの購入に充てることができるのですが、楽天totoに登録して楽天カード決済にした方がお得ですね。僕もそっちに切り替えます。

 

まとめ

以上がダイヤモンド会員が教える楽天カード活用法でしたがいかがでしたでしょうか?

関係ない話が多すぎる?

ほんまそれな。

でも、役に立つ情報もたくさん書いたので、他のブログやサイトでコンパクトにメリットや使い方がまとまっているものよりも広く、より多くの方の多くの趣味嗜好&ニーズを満たせる記事になってのではないかなと思います。

僕自身普段からやってることを体系的にまとめる中で知ってることや裏技をまとめ知識の整理と知らないことも知ることができてよかったです。

それよりも友人知人に楽天のサービスを賢くお得に活用するのに参考にしてほしい記事ができたので、僕はこれからこの記事を知り合いに送り付けまくりこんな風に活用するといいよ!!!とおおすすめしたいと思います。

 

また他にもいい活用方法があればどんどん追記していきたいと思います。

ご覧いただきありがとうございました。